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ロードホースクラブが池江泰寿にブチ切れて良血馬を転厩させる

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/17(火) 21:46:26.78 ID:2B8Ya6nH0.net
オールフォーラブ(父ディープインパクト母レディアルバローザ)

7月に池江厩舎に入厩するも鼻出血→関東の育成牧場への放牧
→なぜかグリーンウッドへ移動→池江厩舎の馬房の都合でさんざん待たされようやく再入厩
→「スケジュールが伸びて馬体が緩んだ」という理由で4日の滞在で再びグリーンウッドへ放牧
→会員&ロードホースクラブがブチ切れで転厩

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速い時計の出る馬場=硬い馬場ではないことが判明

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/17(火) 11:21:06.31 ID:UEN1l5Bb0.net
因果な仕事だと思った。先日、競馬場の芝についてJRAの専門家に話をうかがう機会があった。
競馬場の馬場は予想をする上で重要なファクターながら、実際に話をうかがい、知らないことがたくさんあった。

みなさんはどう思うだろう。時計の出る芝はどのようなものなのか。硬いと連想する人は少なくないはずだ。
実際に硬い馬場は時計が出やすくなる。だからといって硬い馬場しか時計が出ないということではない。ここがポイントだ。

JRAが目指す馬場。公正に全出走馬が能力を発揮し、かつ安全であること重視している。
決してレコードや時計が出る馬場を歓迎しているわけではない。
馬場の均一性、平たん性、クッション性を追求し、進化に努めている。
時計が出ているだけに硬い馬場をつくっていると思われがちだが、それは真逆。むしろ柔らかい馬場を目指してやっている。

馬場のクッションを数値化するもので重力加速度というものがある。単位は加速度としても用いられる“G”。
東京競馬場の芝は約90Gとなっている。あまりピンとこない人もいるだろう。
東京競馬場のパドックに敷かれている人工芝が約190Gで一般的な学校の校庭で約600Gだ。
年代によって上下するものの、近年でもっとも硬かったのは90年代前半の芝で約130G。
そこから安全性を重視するようになり、05年からは80Gから90Gの間を推移している。
しかし、時計は年々、速くなる傾向にある。要するに、馬場の硬度と時計の速さに大きな相関性はない。
では、なぜ時計が速くなっているのか。

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JRAスーパープレアム全払戻率80%!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/16(月) 21:32:00.15 ID:J9J8YaZz0.net
12月28日の中山阪神全レース、全券種の払戻率を80%に引き上げ!

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マウントロブソンとストロングタイタン同着だったんじゃない??

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/15(日) 22:51:48.04 ID:buyxrcP30.net
マウントロブソン人気だからなあ

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【モーリス】次に顕彰馬に選出されるのはどの馬か【カナロア】

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/14(土) 16:28:21.08 ID:LKF4pJUL0.net
選定基準等
投票者数(記者207名)の4分の3以上(156票以上)の票を得た馬
※記者1人あたり最大4頭まで投票可

2016年結果
ロードカナロア 152票 73.4%
ブエナビスタ  118票 57.0%
スペシャルウィーク 94票 45.4%
ゴールドシップ   93票 44.9%
ヴィクトワールピサ 73票 35.3%

得票数一覧
http://jra.jp/news/201707/pdf/073001_01.pdf

来年からモーリスも対象

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